CSCブログ 無料ブログ   不動産投資を学ぶなら! 恋人見つけて初詣(18歳以上) 一休高級ホテル・旅館が最大60%OFF!
よろしくです
プロフィール
カレンダー
29
QRコード
最新のコメント
最新のトラックバック
RSS / Atom
記事カテゴリ
リンク集
検索
フリースペース
フリースペース2
フリースペース3
月別アーカイブ
ログイン
e-mail
パスワード
* 新規登録はこちら
2012年01月29日 8時28分
スポンサーサイト




2012年01月29日 8時28分
私は生まれてきたら絶対母乳で育てたいと思っていました。我が子の場合、なかなか吸ってくれなくて2回しか母乳を与えることが出来ませんでした。退院後、抗生物質の投与によってもう母乳は与えてはいけないといわれたので、そのままミルクとなりました。ミルクは2,3時間おきに与えないといけないので泣くたびに与えることは出来ません。それでも、ミルクのほうが体重も増え満腹になるのは利点です。母乳の場合は、何度与えてもいいものなので泣いてすぐおっぱいというのもありです。どれくらい飲んだのかは分からず、くわえてるのにもかかわらず体重が増えないこともあるそうです。母乳が出る出ないの問題もあるので母乳の育児は大変だと思います。最近のミルクの成分は母乳にちかく作られているので多くの女性がミルクで育てているようですが、私は母乳での育児がやはり一番だと思います。まだ母乳での育児がどのようなものなのか分かりませんが。自分のおっぱいで育ててみたいという気持ちはごく自然なことだと思います。ミルクのほうが楽だというのはもちろんです。それでも私は自分のおっぱいで子供が育っていくのを感じてみたいというのが本音です。これは母親の特権で、母親にしかできないことなのです。もし妊娠したら、母乳でそだてられるといいなと願っています。神奈川産科
2012年01月29日 8時27分
私の出産後の体調は最悪でした。普通分娩でありながらも赤ちゃんの頭が産道に入っていなかったため、吸引機を使いながらの出産でした。出産後は見事にヴァヒナがさけ、後処理にすごい時間を費やし出血もひどいものでした。無事すべての処理を終え自分の病室へ戻ったときは安心と疲労でぐったりでした。しかし、赤ちゃんの世話もあって大変でしたが、旦那の協力もあって何とか乗り越えることができました。次の日、看護婦が来てもう起き上がってもいいのよと言われたので立ってみると、目の前が真っ赤になって頭が痛くてこのまま死ぬのではないかという恐怖に襲われました。すぐ医者が来て血液検査をすると、血液の何かがまったく足りていないというのですぐ輸血をすることになりました。それからは起き上がれてよくはなりましたが、今度は出産時に出た痔が痛くて寝るのも座るのも立つのも苦労しました。スペインでは出産後2,3日で退院となるので私も2日で退院し、旦那の実家へ帰ってきました。それからは、少なくなるはずの悪露が止まらず、退院2日後の夜、悪寒と体中の力が抜けて倒れてしまい、生まれて初めて救急車で運ばれました。また入院となり再検査し、胎盤がまだお腹の中に残っていることが分かり翌日手術。手術も20分とすぐ終わり、その後はみるみるうちに体調もよくなりました。この間、我が子の世話が出来なかった事が一番悔しく、今でも思い出すたびに辛いです。もう少し自分の体に気を配っていればと今になって思います。私の経験から、子供の世話ももちろんですが、そこは親、旦那に協力してもらい、まずは自分の体調を万全にすることが子育ての大前提になると思います。
横浜産科
2012年01月29日 8時25分
妊娠初期は普通に外出していましたが、安定期ぐらいには貧血がひどくて一人での外出は極力控えるようにしていました。義母と買い物しているときに歩けなくなってしまいその場に座り込んでしまったことがありました。しばらく休んで何とか家まで帰ることができましたが、家に着いてからも動くことができず、ソファーに座ったままでした。毎回ではありませんでしたがこういったことが結構頻繁にあったので、妊娠時の一人での外出は不安になったものでした。しかし、家ばかりというのもストレスになるし、夕方はいつも旦那と2人で海辺へ散歩に出かけました。歩くことはお腹の赤ちゃんにもいいことなので歩けるときにはなるべく歩くようにしていました。こうして2人で散歩するのも残りわずか、少し淋しさも感じながら歩いていたのを思い出します。こうして思い出してみると、妊娠初期の外出は買い物などが多かった気がします。そして中期から後期にかけては、運動がてらの散歩が主な外出だったなと思います。足がむくんで辛いときもありましたが、妊娠時の散歩ほど気持ちのいい外出はなかったと思います。一つ大事なことは、妊娠時の外出は必ず誰かが付き添っていたほうがいいということです。

<ここ調>
産科:横浜市瀬谷区二ツ橋町292
TEL:045-391-2561 
googlemaps

大きな地図で見る
2012年01月29日 8時23分
CSCブログの開設ありがとうございます!

さっそく記事を投稿するにはこちら
ブログタイトル・紹介文の編集はこちら
テンプレート変更やサイドバーの編集を行うにはこちら
プロフィールを表示するにはこちら
スタイルシートでオリジナルテンプレートを作成するにはこちら

※この記事は不要ですので、こちらのページより削除して下さい。

    

(全1ページ|4件)